ウエストランド・ライサンダー Mk.3 [イギリス空軍]
Westland Lysander Mk.3

細長くユニークな形の主翼を張って 軽やかに飛ぶライサンダー

初飛行に続く改良

1936年6月5日、試作契約から約1年でペンローズはボスコム・ダウンで最初の試作機(K6127)をテストした。

無塗装でスパッツは装着されず、840馬力のマーキュリーIXには固定のピッチのプロペラがつけられていた。


ウエストランド・ライサンダー Mk.3の側面図

Westland Lysander Mk.3


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[3]第2次大戦の攻撃機/偵察機編にあります。